童貞狩り

 33歳、独身の姫未さんは、童貞狩りを楽しむ1人の女性。
出会い系アプリでやりとりに成功。
僕の初めてを奪ってもらうため、会うことになった人です。
年上の女性の秘部で一人前になれた時は、大きな感動が押し寄せてきました。

 21歳、社会人です。
男ばかりの職場で、全く出会いを掴めませんでした。
職場以外の出会いといえば、こちらもない。
合コンを開催してくれる友人もいない。
彼女のいない同僚と、相席居酒屋に行くものの、その場で終わってしまう。
どうしても、初体験に繋がる出会いを探せませんでした。

 ネットで見た童貞狩りという言葉。
これはアリだなって思いました。
童貞大好き女性が世の中にはいる。
知り合えたら、初体験させてもらいます。
童貞狩りが趣味な異性を探すため、有名な出会い系を使ってみることにしました。

 姫未さんとのメール交換は感激でした。
「初体験してあげるの好き」
彼女の言葉に、心臓のバクバクが危険な状態になりました。

 LINE交換にも成功、楽しい異性との通話を開始出来ました。
喋った感じは、やはり魅力的に感じます。
決して擦れているわけではない。
「見た目にも、少しは自信あるよ」
童貞狩り
「テレビ電話で、見させてもらえます?」
「うん」
スマホに映し出された姫未さんは、黒髪の魅力的な人でした。
童貞狩りが大好きというイメージはない。
そこが逆に、そそられてしまったり。
とりあえず待ち合わせだけは決められました。

 カフェでのランデヴーでした。
コーヒーを啜りつつ、魅力的な、童貞狩り大好きな姫未さんと、お喋り。
「経験してみる?」
彼女の一言に、激しく首を縦に振り続けてしまいました。

 シャワーしてから、本格的な遊戯が始まりました。
女体の美しさやエロさに、見とれるばかり。
その感触が、素晴らしい。
フェラをやってもらって、相手に「クンニいっぱいして」と言われ、マン臭漂うオマンコを舐めて行きました。
オマンコの味わいがエロすぎる。
興奮が、ぶっちぎり。
すると、姫未さんから騎乗位で挿入を始めてきたのです。
自分の上で、オッパイを揺らしながら喘ぎ声を出していました。
初めてのオマンコやばい。
生オマンコです。
ゴムなしです。
ガチガチに快楽味わっちゃって、そのまま中で放出してしまいました。

 結果的には、2回戦も楽しませてもらって納得しまくりです。
「また時間作ってくれる?」
別れる時、言われてしまいました。
その言葉通り、後日の待ち合わせにも成功です。
援デリ
即ハメ