援デリ

運命の導きなのか、それともただの失敗なのか?
援デリと会ってしまった経験があります。
約1年ほど前のことです。
彼女がいないため、性欲解消がしたいと思い、割り切りセックスでスッキリしようと考えていました。
まさか、失敗するとは思っていませんでした。
大体、援デリなんて知りませんでしたからね。

 性的な不満を蓄積すると、ろくなことはありません。
エロい妄想ばかりを膨らませてしまいます。
街ゆく女の子たちを見るだけで、エロい気持ちが爆裂。
下手すれば、襲ってしまいたい衝動だって湧き上がってしまうんですから。
割り切りなら簡単にセックスできます。
割り切り希望者を探せばいいだけなんです。
幸い無料掲示板が沢山あります。
こちらで、エッチしたい女の子を見つけようと行動してみました。

 メール交換したのが女子大生。
割り切り、ホ別2で関係を作れると言います。
今日会うことも可能だと言ってくれます。
期待は、膨張していきました。
ついでに、股間の方も膨張を始めていました。
「頑張って癒してあげます。損はさせません」
女子大生の言葉に、待ち合わせを決めてしまいました。
素人女性との援交を考えるなら割り切りが良いのか?

 写メだと清楚系で、滅茶苦茶可愛らしい。
この子とセックス出来るなら最高です。
気分良く、待ち合わせ場所に行きました。
もちろんですが、援デリがやって来るとは、ほんの少しも考えていませんでした。

 遠目に見てもブサイク。
それが自分に近寄ってきて、愕然としました。
まさかアレじゃねえよな?
近づいてきたブサイク、抑揚のない声で「よろしく。ホテルはあちらです」と、言い放ちました。

 ホテルに入っても会話は無しでした。
相手は、流れ作業のようにシャワーをして、自分のズボンとパンツを下げフェラを始めました。
不細工にフェラされても、不満だから勃起。
すかさずコンドームを装着。
仰向け寝して「挿入して」と・・・。

 ぶっちゃけ、フェラも下手。
挿入してもアヘ声無し。
肉体へのタッチも駄目。
これは、セックスとは言えません。
援デリを理解できてからは、完璧に回避するようになりました。
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