援デリ

 某SNSで、JKが割り切り希望していたのを発見しました。
もしかしたら、そんな思いから連絡を入れてみました。
すると、割り切り希望をJKから連絡が到着。
至急、ホ別2で関係を作りたいと書いてありました。
今スグ待ち合わせが出来る。
相手は若いJK。
給料日の後で、2万は出せる。
瞬時にCPUが答えを弾き出しました。
待ち合わせする!
連絡を入れると、顔写メを見せてくれました。
可愛い♪
メアドだけ交換して、待ち合わせ場所へ飛び出して行きました。
これが、援デリとの初遭遇になりました。

 だいたい、ネットで割り切り求めてる女の子は、素人だけだって思っていました。
割り切りは話が早い。
駆け引きがありません。
そのため、ピチピチ肉体で、即刻快楽を得られると信じて出かけて行きました。
これが、世にも恐ろしい援デリの手口だとは、少しも理解していませんでした。
援デリ

 見せてもらった写メが可愛すぎちゃって、半端じゃないって印象でした。
あの子のオマンコに挿入する。
あの子の喘ぎ声を聴く。
あの子のオッパイを沢山触る。
妄想が膨らみまくっていたときのことです。
声をかけられました。
その方向を見ると、見たこともないブサイクが…。
しかも、百貫ブ~デ!!!
瞬間的に、脳内が真っ白になっていました。

 援デリとか知らなかったから、その驚きは強烈でした。
全く話が違うことへ抗議をします。
キャンセルする場合でも、支払いが必要になると言います。
そんなバカなと、騙したそちらが悪いと猛抗議しました。
援デリは、表情一つ崩すことなく「せっかく来たから交通費だけでも」と、言い放ちました。

 そういう世界があるんだなと、そんな経験でした。
可愛いJKのオマンコを求めていただけに、空振りは激しく痛いものでした。
プチ援
車内プチ