デブのパパ活

デブのパパ活といえば、数年前の冬のある夜。クリスマスが近くて、割と夜でもにぎわっていた都内の・・・イルミネーションが割と有名なところ。
明らかにパパ活のカップルと思える男女が俺の前を歩いていたことがあってさ。
なんでパパ活だと分かったかというと、女の方が一方的にペラペラと大声で話し続けていて、その内容が金の話ばっかりだったんだ。
「○○が欲しい!」「っていうか、最近××も買いたいんだー」「△△さん、お手当ちょっとアップして欲しいの~」
とかなんとか言いながら、男の腕にしなだれかかって、グイグイ胸を押し付けていたんだよ。
まぁ、普通のパパ活じゃないよ、後ろめたいことがあるとか、お金をせびるなんて下品という感覚がまったくない女と、そういう女を連れていても恥ずかしいとも思っていない男の二人組。
・・・デブのパパ活だったんだよね。女の方が巨漢なんだよ。あれ?巨漢って女にも使っていい言葉だっけ?まぁ、いいや(笑)
無償でお金くれる人からの支援で自粛生活で減った資金を得る
女の方が太り過ぎて歩く時に太もも擦れるからガニ股になってるのいるじゃん。あれ。
そのデブのパパ活がずっと歩きながら、その初老と思えるような男におねだり攻撃をしてるわけ。
俺、その時、彼女と二人で歩いてたんだけど、二人してつい聞き耳たてちゃって、会話という会話をしてなかったねー。
デブのパパ活をリアルで見ちゃった衝撃って結構すごいよ?
その後、二人でイタリアンの店で飯食ったけど、話題といえばさっきのデブのパパ活カップルの話だったもんなー。
二人で「あれはないよね・・・」って語り合った。
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