デブのパパ活

デブのパパ活といえば、数年前の冬のある夜。クリスマスが近くて、割と夜でもにぎわっていた都内の・・・イルミネーションが割と有名なところ。
明らかにパパ活のカップルと思える男女が俺の前を歩いていたことがあってさ。
なんでパパ活だと分かったかというと、女の方が一方的にペラペラと大声で話し続けていて、その内容が金の話ばっかりだったんだ。
「○○が欲しい!」「っていうか、最近××も買いたいんだー」「△△さん、お手当ちょっとアップして欲しいの~」
とかなんとか言いながら、男の腕にしなだれかかって、グイグイ胸を押し付けていたんだよ。
まぁ、普通のパパ活じゃないよ、後ろめたいことがあるとか、お金をせびるなんて下品という感覚がまったくない女と、そういう女を連れていても恥ずかしいとも思っていない男の二人組。
・・・デブのパパ活だったんだよね。女の方が巨漢なんだよ。あれ?巨漢って女にも使っていい言葉だっけ?まぁ、いいや(笑)
無償でお金くれる人からの支援で自粛生活で減った資金を得る
女の方が太り過ぎて歩く時に太もも擦れるからガニ股になってるのいるじゃん。あれ。
そのデブのパパ活がずっと歩きながら、その初老と思えるような男におねだり攻撃をしてるわけ。
俺、その時、彼女と二人で歩いてたんだけど、二人してつい聞き耳たてちゃって、会話という会話をしてなかったねー。
デブのパパ活をリアルで見ちゃった衝撃って結構すごいよ?
その後、二人でイタリアンの店で飯食ったけど、話題といえばさっきのデブのパパ活カップルの話だったもんなー。
二人で「あれはないよね・・・」って語り合った。
ハッピーメールで見つけたセフレ
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セフレ募集をする女性

んーまあ、別にカミングアウトしてもいいかな。時効だろうし。
実は僕、高校生の頃、セフレ募集をする女性だったんですよ。出会い系のサイトで。もちろん本気じゃなくて(当たり前か)、5つ年上のねーちゃんの免許証とか使ってウソ登録していたんです。まあ、愉快犯ですよね。
そして、エロい女になりきって「やりたくてたまらないの。毎日抱いてくれるようなカレシ待ってます~」なんてセフレ募集をする女性を演じていました。ちなみに、ねーちゃんはエロくない女だったのでその辺はいろいろと加工してね。
するとまあ、来るわ来るわ、エロい男からドドドーって感じでメールが来ました。もう、まさに行列ができるマンコですよ。その頃、僕はまだ童貞でしたが、女ってスゲーなー男って愚かだなーと思いながら、屁をこきながらBLマンガ読んでいるねーちゃんを横目で見ながら、そんな男たちにねーちゃんになりきって返事を書いていたものです。
そんな中で「いくら?」と聞いてくる男がいたんですよ。ぼくはお金のことは全く考えていなかったので(そもそも会う気はなかったし)ちょっとびっくりしました。ああ、マンコってお金になるんだ?と勉強しましたね。だったら、マンコさえあれば働かなくても生きていけるのではないか?と思いましたし、結婚と言うのは男がお金でマンコと契約することなのだな、と童貞の高校生は学んだものです。
PCMAXで女性がセフレを探す方法を説明します
でも、冗談でその男性にねーちゃんの銀行口座を教えたら「振り込んだからね、明日会おうね」って本当にお金を振り込んできたようなんですよ。まさか、そんな会ったこともない女性にお金を振り込む男がいるなんて思っていなかったので、焦りましたね。ねーちゃんの口座だから僕が何かできるわけでもなくて。
アホな高校生と言えども詐欺罪になることはわかっていたので、ねーちゃんに正直に事の次第を告げて、頭を下げてその男性にお金を返してもらうようにお願いしました。
ところがねーちゃんは「振り込み直すのもめんどくさいし、いっそ会っちゃえ」って感じでその男性に会いに行ったんですよ。
そして、それが馴れ初めになって、ねーちゃんは来月にその男性と結婚します。そんなのってアリ?
童貞狩り
セフレの作り方